0812
今更ながらカレイドスターを見ました。
お、面白い、、、、これ。
平行作業し過ぎて、正直ハングアップしそう。
もうちょっとなんだぁ~。がんばれ~。
もう睡眠時間も削れやしない…。
今更ながらカレイドスターを見ました。
お、面白い、、、、これ。
平行作業し過ぎて、正直ハングアップしそう。
もうちょっとなんだぁ~。がんばれ~。
もう睡眠時間も削れやしない…。
大分更新が滞ってしまいました。
お久しぶりです。
またちょこちょこと更新していきますので、宜しくお願いします。
最近は、お蔭様で忙しい毎日を送っております。
■不定期 ゲシュたぽ
さてさて、少し仕事の話ですが、自分が企画・検討・設計を行っている○×デバイスがあるのですが、
本件とは別の急な案件が挙がり、ほぼ強制的にそちらに専属させられる事になりました。
もちろん、抵抗はしたんです。
「D案件の業務だけど、前に経験者が居ると聞いたんだが、誰だ?」
上司が部下に聞き込みを行う。
返答はしない。もちろん、経験者とは私だ。
上司はO型で物凄くざっくばらんだ。懐が深いのはいいが、仕事の振り方がいい加減過ぎる。
しかも、その案件はタイトで、引き受けた場合、私の怠惰で惰性なスライムの生活が壊れてしまう。
もちろん、仕事2割、私用8割の生活スタイルだ。仕事には微力を尽くすに限る。
「D案件だったら、前に檜山くん(偽名の私)が担当していましたよ」
仕事ができ、頭の回転も早く、優しくそしてこの部内で一番の機転の利く桜崎さん(もちろん偽名だ)が口を開く。
(たまたま通りがかっただけ)
「檜山、お前がそうなのか…。よし、この案件は通ったな」
既に上司の頭の中では私がやる事に決まったらしい。もちろん、了解などない。他に犠牲者が2名ほど…。
「ちょっと待って下さい!僕には地球の磁場を見守る使命があるんです」 ← 現業務を間接的に表した内容
真剣な眼差しで上司を見る。懇願にも近い。もちろん、眼は涙目だ。
なぜなら、この生活を守り、目標を達成する為ならば上司とて敵でしかないのだ。
「分かった」
上司の意外な一言に胸の撫で下ろす。自分にもかわいい一面があったのだと思わず褒めたくなる。
「…任せろ」
「えっ?」
「…それは俺に任せろ!!」
青春もののドラマにも引けをとらない勢いで上司が叫ぶ。
上司の声はデカい。とにかくデカいのだ。
周りの人たちはそのやり取りに聞き耳を立てていたのか、笑いを堪えている。
皆、人が悪い…。
こうして生贄が決まった。
■企画 スクルド
やっと材料が揃ったので、本格スタートします。
正確には、8月中旬からですけど。
本当に、ここまでの道のり長かったなぁ…。
■小説
10月にどこぞの賞に出すつもりです。
でわでわ。
ここのところ、マイコプラズマと新型インフルエンザに苦しめられてました。
いやぁ、まじで死ぬかとオモタョ
タミフル飲んだら食事まずいし、なんか敏感サラリーマンみたいに音だけでゾクッとするし…。
後匂いにも敏感に。
熱はタミフル服用してた5日間、上がったり下がったりの微熱状態を繰り返し。
新型は症状弱いのをいいことに平気にしていると死ぬょって友人に言われたけど、
平気だなんてとても言えなかった・・・、マイコプラズマで気管支炎っていうのもあったからかもしれないけど。
まぁ、そんな感じで生きてます。良かった。